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トム・ペティの死因。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 WEB版「Rolling Stone」にトム・ペティの死因に関する記事が出た、「Accidental Overdose」であると。検出されたのは鎮痛薬系としてフェンタニルとオキシコドン、抗うつ・抗不安・睡眠薬系としてザナックス、レストリルとセレクサ… いやはや。相当ひどい股関節と膝の痛みを抱えながらのツアー人生だったらしい、it’s show business.

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COEDO 毬花。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 数々の受賞歴を誇るCOEDOビールだが、自分はこれまで特に可もなく不可もなく、といった程度の評価だった。しかし、このたび発売された「毬花 -Marihana-」を飲んでみて仰天、これはスゲー! あまりの感動に即楽天に行ってケース買いしようと思ったけれど、いつでもサイボクでついで買いできると思い直した。ガブ飲みするタイプではないんだからセッションIPA、このくらいの対応でよし。

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オークリーの新型ヘルメット。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 ツアー・ダウンアンダー第4ステージ、ゴール手前の上りを何げに先頭集団でこなすサガン、下り基調のフィニッシュを貫禄のスプリントで制す。

 ところで、この日逃げた南オーストラリア大学のデンプスターがかぶっているヘルメットに大きくオークリーのマークが入っているのはいったいなに? カチューシャ・アルペシンとディメンションデータもこれだが、検索したところこの春発売される同社の新型「ARO5」、こんなもん即購入。廉価版のARO3もあり、プロトンをよく見るとディメンションデータは5と3が混じっている、例:スラフテルとスコット・デイヴィスがARO5、ニコラス・ドラミニとベン・オコナーがARO3。

 なお、TT用のARO7はPRIZMレンズのシールドが一体化されていて、シャレでこっちを買いたいほどめちゃめちゃカッコいい!
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コルナゴからビアンキへ。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 ツアー・ダウンアンダー、第2ステージはカレブ・ユアン(ミッチェルトン・スコット)、第3ステージはエリア・ヴィヴィアーニ(クイックステップ)がスプリントを制す。リーダージャージはユアンが着用。

 と、ここで猛然と気づいたが、建設中の2階オフィスのフローリング、クイックステップのにするという選択もあったなぁ〜! 品質がどうなのか、価格は高いのか安いのかまったくわからないが、どうやら日本にも入ってきている模様。

 内ドアは、計画通りチェレステに塗装。超鏡面に仕上げるため、ウレタンクリヤを終日ずーっと研磨していた職人さん恐るべし。ところで先日、ビアンキとフェラーリのコラボバイクが発表された。こんなの実戦投入するとは考えられず、酔狂な金持ちがシャレで買う用と思われるが、第1弾とされる「Bianchi for Scuderia Ferrari – SF01」、電動カンパ仕様で税別220万円。

 それにしても、1986年からだから実に30年もパートナーだったコルナゴは、フェラーリに見放されたかたち? ロードレースうんちくとして、コルナゴはじつは一度もツールの総合を勝っていない。2007年はラスムッセン(ラボバンク)が第16ステージまででほぼ総合優勝を決めていたのに、その日の夜にチームを解雇、このときのエルネストの失意は想像するに余りある。

 近年は新城所属のブイグテレコム→ユーロップカーなど、プロコンチへの供給にとどまっていたが、2017年シーズンからUAEチームエミレーツでワールドチームに供給再開。

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結露対策。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 このたびの母屋のこども部屋の壁紙の貼り替えにあたっては、冬場の結露のせいで壁紙が剥がれてきてしまう悩みについて相談した。調べてもらったところ、もともと和室だったこの部屋はコンクリートの壁にまず漆喰が、その上にペンキが塗られ、そこに壁紙が貼られていたもの。断熱材がない厳しい状況に加え、ペンキのせいで壁が水分をまったく吸わないために結露がひどかった模様。

 打開策として、壁に1cmほどと結構厚めの断熱石膏ボードを貼り、そこに新しい壁紙を貼る。そのぶん窓枠をふかし、エアコンも脱着するなど多少大掛かりになるが、やる価値は大いにありと判断したもの。本日工事が完了し、見栄えはじつに素晴らしい。結露については今後の状況を注視してまいりたい。

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ツアー・ダウンアンダー第1ステージ。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 結局見ることにしたツアー・ダウンアンダー、第1ステージは貫禄のスプリントでグライペルが優勝。1月のオーストラリア、短めのコースで平坦基調、みんなまだ絞れてない、とかまぁいろいろあるにしても、サイクルロードレースってやっぱり面白い!

 ↑と、一昨日のクリテリウム(優勝サガン)の2戦を見て、双方ともスプリント4位にきたヴィヴィアーニはスカイでなく、今期からクイックステップに移籍しているので気をつけたい。

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フィンランドに関するアニメーションと言語の正しい組み合わせ。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 大学入試センター試験に関連し、ムーミンがフィンランドを舞台にしていることが話題になっているのを知り、こういうことはきちんと原典に当たるべきと日曜の日経を見返した。地理B、第5問の問4、まず例示でスウェーデンのアニメーションとして「ニルスのふしぎな旅」、その横に「それ、いくら?」を意味するスウェーデン語がイラストとともに書いてある。

 続いて問題、「ムーミン」と「小さなバイキングビッケ」、「いくらですか?」を意味する2つの言語、それぞれフィンランド(語)またはノルウェー(語)であるので、フィンランドに関するアニメーションと言語の正しい組み合わせを答える。

 ムーミンの作者トーべ・ヤンソンがフィンランド人であることを知らなかったとしても、ビッケはバイキングなんだから。ビッケを読んだり見たりしたことがなくてもタイトルに「バイキング」とあるんだから、これがバイキングの国ノルウェーの話であることは明らかである。

 言語のほうは勘も働かせなければならないが、「Paljonko se maksaa?」のほうの「j」と「k」の使い方がなんとなくユハ・カンクネンに通じる雰囲気だし、添えられているイラストはトナカイじゃないのかこれ? だったらトナカイ→サンタクロース→フィンランド、こんなもんサービス問題じゃねぇか! これを間違えたっつー学生はゴクローサン、ニルスとかビッケとかカッレくんとか大草原の小さな家とかメアリーポピンズとかに触れることのない貧しい少年少女時代を送るとそういうことになるのかなぁ。

 すると本件に新たな展開、そもそもムーミンの舞台は「ムーミン谷」であると。作中、ムーミン谷がフィンランドであるとは書かれていないので、これは出題ミスではないかとの指摘がなされているとのこと、面白くなってきた!
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WEB出願。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 2時間あまりのちの午前0時から始まる、次女の第一志望の高校のWEB出願に向けて待機中。←もちろん飲みながらだが、入力間違えなどすることのないよう控えめに?

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シャワートイレの便座。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 10年前にリフォームで設置した、LIXILのシャワートイレの便座の動きがおかしい。自動で上がらなくなり、手であれしても上げた位置で自立せず、ゆっくり倒れるべきところ勢いよくバタン!と落ちてくる始末。

 同社のサイトで調べると、これは「スローダウンキット」なる部品の不具合とのこと。←このように故障の事例として挙がっているのであれば修理も容易であろうし、なにしろこっちはまだ工事中でバタついているので、しばらくの間は小用も座ってすることとし、落ち着いてからコンタクトしようと。

 で、座ってしてみたけれど、なぜだか最後まで出切らないかんじがしてものすごくキモチワルイじゃないの! これはもうぜんぜん無理なので、即座に修理依頼。

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ビーフシチュー事件。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 昨日、夕食にビーフシチューを作り、まずは中3の次女と小6の長男と3人で食べた。

 後刻、バレエのレッスンから帰ってきた妻と大学1年の長女に食べさせると、「作ってもらったのにこんなこと言って悪いんだけど…」 いつもとぜんぜん違うと、なにかが決定的に足りない感じがすると言う。そうかなぁ? と思いつつキッチンカウンターの隅を見ると、そこには未開封のデミグラ缶が!

 ビーフシチューとして出したものはじつは牛肉のトマト赤ワイン煮だったわけだが、恐ろしいのはデミグラスソースを入れ忘れたこと以上に、しばらく前に自分自身が食べたときには特段ヘンだとは思わなかったことである… なんだコレは。ものすごくヤバいなにかの兆候か?

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