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年度末所感。

 夕べも今朝も頭痛なし。

●平成27年度予算、暫定期間は11日間

●連続テレビ小説「まれ」、もう〜始めから大泉くん大活躍だもん(←なんだかんだいって見ている)

●さきほどバンダイ・ナムコのゲームのCMに、戸次くんが出ているのを認識してびっくり仰天

●最寄りのアウトレットにジノリができたというので行ってみた、期間限定ショップらしい。表示価格のさらに25%引き(←しかも本日まで)で、ももももう〜爆安で購入できて大満足

●4月からも「ザ DAVE FROMM SHOW」継続、しかも1日増えて月〜金に!

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ヘント・ウェヴェルヘム、とてつもない横風。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 第77回ヘント・ウェヴェルヘム、残り6㎞地点で6人の先頭集団から単独アタックしたルカ・パオリーニ(カチューシャ)が逃げ切りを決めて勝利。先週、クリストフのために職人芸の引きを見せたパオリーニ、今週は自らビッグタイトルをたぐり寄せるとは、自転車の神は見ているんだと思われてならない。

 今大会は、とてつもない横風が選手達を苦しめた。中継開始直後の130㎞地点、横風でエシュロンが5つ6つでき、その後ろにチギれた選手がバラバラいるという見たことのない展開。

 残り57㎞地点、単独先頭ルーランツ(ロット・ソウダル)の1分後ろに6人の追走集団、メンバーはゲラント・トーマス、パオリーニ、デブシェール(ロット・ソウダル)、セプ・ヴァンマルケ(ロット・ユンボ)、ヴァンデンヴェルフ(エティクス・クイックステップ)、ダニエル・オス(BMC)。と、突風でゲラント・トーマスが路肩にまで飛ばされて落車するだなんて、これほどの風が吹くとはさすが自転車王国ベルギーは違う(?)。

 残り39㎞地点、本日2回目のケンメルベルグの上り、沿道の観客は手拍子でルーランツ・コール! 2分遅れでやってきた追走集団だが、いつのまにか1人増えているのはテルプストラ、昨年のパリ〜ルーベ勝者!

 ↑ののちルーランツが吸収されて先頭8人、そこからルーランツとダニエル・オスがチギれて第一段落に戻るという展開。テルプストラやファンマルケのような優勝候補がいても、クイックステップが2名いても、お見合いして追いが甘くなってパオリーニを逃がしてしまうんだから、ホント自転車レースって面白い。

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高松宮記念、しのげ酒井。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 本日の競馬、中京メイン・高松宮記念。馬券は6番人気ハクサンムーンから、まず単複。同馬から馬連・ワイド流し、相手は内からダイワマッジョーレ、ミッキーアイル、コパノリチャード、ストレイトガール。

 道中3〜4番手につけて4コーナー回って直線、早め先頭に立つハクサンムーン。追ってくるのは黒とピンクの帽子2頭、4番手以降は大きく離れた。このままなら単復はもちろん、ピンクの帽子が2着にくれば馬券は全部的中だが… その2頭の脚色がいい! 併せ馬の形になってぐんぐんぐんぐん迫ってくる、酒井っ! しのげしのげしのげ! 酒井ーっ!! と絶叫するも、黒い帽子の外国馬エアロヴェロシティにかわされて2着。復勝490円、3着ミッキーアイルとのワイド1,980円。じつに惜しかったけれどGIで、力一杯叫ぶシーンがくるのってホント楽しい。今週トータルもプラスで終了。

 さて、3月8日既述のとおり、皐月賞トライアルを前にした賞金順で我が家の一口馬ドゥラメンテは1650万円で16位タイ。同額にアヴニールマルシェとポルトドートウィユの2頭がいるので、この時点でフルゲート18頭ギリギリであった。その後の入り繰りを整理すると

 ●上位賞金馬からの回避
  ミュゼスルタン   次走予定:NHKマイルカップ
  コスモナインボール 次走予定:NZトロフィー
  ポルトドートウィユ 若葉賞4着→放牧

 ●下位賞金馬からの出走確定
  キタサンブラック  スプリングS1着
  ワンダーアツレッタ 若葉賞2着
  ミュゼエイリアン  毎日杯1着で賞金加算
 
  (注)若葉賞1着で優先出走権を獲得したレッドソロモンは故障で回避

 上記のとおりプラマイゼロ、現時点で態度を表明していないアヴニールマルシェの動向に関わらず出走可能。うーん、シビれる〜!

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ドゥラメンテ、ぬか喜びは禁物。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 本日の競馬、POG指名馬2頭が出走。中山6Rのデュアルメジャーは1番人気で2着、復勝配当150円(←3着同着で安くなった、ちっ)。阪神9Rのシングウィズジョイは2番人気で1着、単勝350円、復勝110円。指名馬がこうして来てくれるとあとの展開がラク、ほかにもちょこちょこ当てて本日納得のプラス。

 不可解(?)だったのは中京9R・4歳上500万下ダ1200m、大外16番キネオキャノンの発走30分前オッズが、単勝6倍に対して復勝が4〜5倍見当。なんで復勝がそんなにつくのか… というより誰かが単勝にがっつり買いを入れてるの? 面白いから同馬の復勝を買ってみると、最終オッズは単勝9.2倍(5人)、復勝3.1〜4.3倍、なるほど。レースはキネオキャノンが先頭で引っぱり、逃げねばって見事3着、復勝配当400円はよし。

 ところで、ウチのドゥラメンテの今後について、26日付のクラブのレポートは「皐月賞に出走予定です。」と言い切っている。巷の競馬掲示板でも出走決定だ、とか鞍上はミルコ、とかの投稿で賑わっているけれどほんとに出られるの? 根拠がわからないのでぬか喜びはしません。

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オークリー「Madman」。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 オークリーの新製品、その名も「Madman」。これが買いなのかどうか、正直判断しかねている。20年前なら間違いなく即購入していたところだが、最近の同社に往時のオーラがないため。誰か選手がこれをかけて、ジロかツールを走ってくれれば話は違ってくるのだが(←ま、さすがに走るのはムチャだろうから、チーム・プレゼンテーションでいい)。

 しかしそういうことをしそうな、チッポリーニのような強さと茶目っ気を兼ね備えた選手って… マルセル・キッテルはどうか。アルゴス・シマノ → ジャイアント・シマノと、サングラスはuvexだったが、今年ジャイアント・アルペシンはオークリーを採用しているようだし!

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国道の歩車道境界縁石(その3)。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 ウチの門の前の歩車道境界縁石の話、馴染みの建設会社の社長に相談してから実に1年半が経過したが、このたびようやく工事のひとがやってきて、縁石ひとつぶん短くなった。これで左折で門に入るのがじつにあずましくなり、本件はめでたく決着した。

 なお、本件はもっぱらこちらの都合でアレしたものであるので、費用はもちろんこちらが負担すると申し出ているのであるが、事前の見積りもなく、事後の請求も今のところない。また、事前の段取り説明に来た工事のひとは

 「県土整備事務所の××課長から言われて来たんすけど」

 「なにしろもう、3月中にやっとけってことで」

 「で、本件はあんまりヨソに言わないどいてもらえます? エレキさんとこでやったなんてアレすると、じゃあウチもウチもってなっちゃうんで」

 「だから当日は、サーッと来て、バーッとやっちゃって、それでもうサーッと帰っちゃいますから。ええ、もう2時間くらいで」

 ↑この発言ぶりから推察すると、本件には国家予算が充当されちゃったのだろうか? それならそれで、ということではないが、とりあえずはこのまま静観することと致したい。

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未来へつながるバトン。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 本日、次女の小学校の卒業式。長女のときもそうだったけれど、ハイライトはいわゆる「呼びかけ」ってやつ、it goes like

 児童A :「今、しずかに目を閉じるとー」
 児童B :「なつかしいー、思い出がー」
 児童C :「次々とー、よみがえってきまーす」
 男児全員:「ぼーくーたーちー」
 女児全員:「わーたーしーたーちはー」
 全員  :「卒業証書をー、手にしーまーしーたー!」

 いやいや、笑っちゃいけないわけ。マジなんだから

 でまぁ、この6年間の思い出をだ。楽しかった林間学校、とか修学旅行、とか運動会、とか合唱コンクールとか。それから父母、先生方へ感謝の気持ちを呼びかけ、在校生と適宜掛け合いつつ旅立ち的な歌を歌ったりしたのち、最後のクライマックスで

 児童Z :「そして今ー、未来へつながるバトンをー」
 全員  :「わーたーしーまーす!」

 いやもう、悪いんだけれど爆笑をこらえるのに必死。これからしばらく、誰かに何かを渡すときには思わず「わーたーしーまーす!」て言いそうだもん。

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連続テレビ小説。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 本日歯医者、1ヶ月点検。←出かける前に洗濯をして、もう給食がない下のこども達の昼食を作りおくので忙しく、マッサン見られず。しかも明日は次女の小学校の卒業式なので、またもやマッサン見られず… 最終週なのに!

 次の連ドラ、番組宣伝を見たらなんだかもう、も・の・す・ご・く つまんなそう。これがために、大泉くんの経歴にキズがつくことになりはしないかと、そればかりが心配で。

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ルカ・パオリーニ、名人芸の引き。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 イタリアに春を告げる伝統のクラシック、第106回ミラノ〜サンレモ。ゴールまで残り8㎞、最後の丘ポッジオの上り、一瞬でも目を離したらヤラれるのは選手も、見ている我々も同じ。

 先行するのはダニエル・オス(BMC)とゲラント・トーマスの2名、これを20秒差で追う集団の先頭はパオリーニ(カチューシャ)、背後にディフェンディング・チャンピオンのクリストフを従えての引き。ここで、そのアシストぶりを讃えるクリムラ節が次々と炸裂、曰く

「クリストフのスプリント脚を残し、なおかつ他の選手はアタックできない、そんなコンマ5㎞/h以内の微妙〜なペーシング!」

「ヒゲがさらに濃くなった、何年剃っていないのかわかりませんパオリーニ!」

「まさに名人芸の引き! 他の選手のアタックを封じ込めている、しかもクリストフの脚はなんとか残す、針の穴に糸を通すかのような引き!」

 往年のフルタチ・イチローよりアツい実況だがそれはともかく、丘の頂上を越え、下りきって平坦。途中ヴァン・アーヴェルマート(BMC)やサガン(ティンコフ・サクソ)がちょこちょこ出ながらも、最後は一団にまとまってフラム・ルージュ。オオッとここでまた上がってきた〜、クリストフを引き連れてパオリーニ! 集団先頭を引き倒して残り350m、チラッと後ろを振り返りつつ脇にどいていくがこれは早いか? 自分のタイミングで発射したかったかクリストフ、しかし2年連続優勝に向って懸命に踏む! その右から、頭を激しく上下に振りながらグイグイ伸びてくる黒いジャージは…デゲンコルブ! クリストフ! デゲンコルブ! どっちだ?!

 画面の隅に映っている、引き終わったパオリーニ。上体を起こし、惰性で流しながら腰に手を当てて、このゴール前スプリントの行方を眺めている。ゴールライン上で僚友の手が挙がったら、自分もすかさず両手を掲げる構えだが… ぬぉお〜、ガッツポーズは黒いジャージのほう!

 ジョン・デゲンコルブ、幸か不幸かマルセル・キッテルと同じチーム、同じ脚質、同じ国籍。これまでその影に隠れていた感もあったものの、今日はとてつもなく大きな勲章を手に入れポディウムで涙。

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後ろ姿の違和感。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 先ほど高速道路で、前を走っていたガンメタのクーペ。なんだこのクルマ?と思いつつ接近してみるとトランクリッド中央のエンブレムは「T」の形… 追い越してわかった、これが噂のテスラか!

 後ろ姿で感じた違和感について思い出してみるに、アストンをそのまんまパクッたと思われる尻の造形のほかには… そういえば排気管が出てなかったは!

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