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「オフィス&ガレージ」プロジェクト(その2)。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 「オフィス&ガレージ」プロジェクトの設計が大詰めを迎えつつあるところ、2階オフィスの玄関内部のデザインでおおいに悩んでいる。シンプルなシルバーの外ドアを開けて中に入る、その玄関と居室のあいだの内ドアはチェレステにする、ストラトキャスターのようなツヤツヤの仕上げで。そこにピニンファリーナのドアハンドル、その名も「DAYTONA」を装着してシャレを利かせる趣向。

 ↑だとすると、玄関の床タイル・上がり框・玄関内部のブラケットライトをどうしたらバランスがよいだろうかと。ライトをクロームメッキの超スタイリッシュなやつにするなら、白の床タイルに上がり框は濃い色の大理石(もどき)でどうかな? などと考えていたらすぐ時間が過ぎる。

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ここは警察じゃないよ。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 中3の次女と小6の長男が「開けろ、警察だ!」「ここは警察じゃないよぉ〜」と言い合っていたので驚愕し、なんでソレを知ってるのか聞いたところ、「うごメモ」って??

 DSをメモ帳として使えるソフトで、パラパラ漫画のように少しずつずらした絵を何枚も描いて連続再生すれば動画を作れるらしい、音声も入れられると。で、この作品公開掲示板サイトに投稿されていたのを見たのだと。マリオとルイージが上記のやり取りをしているとのこと、マジかよ! 元ネタはこれだよ、と2人に「増殖」を聴かせつつ、どこかの小さなこどもがこれを聞いて作ったのだろうか? もしかして「盗聴エディ」もあるのか? 「はい、菊地です」は作りやすそうだが? それにしても、名作がこのように受け継がれていくとはなぁ。

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選手の呼称。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 今年のツールに抜擢されたBMCのシュテファン・クン(Stefan Küng、23歳、スイス)の名前を聞いたとき、わが国で敬称をつけて彼を呼ぶなら「シュテファン・クンくん」だなと。これは昔日の「アグネス・チャンちゃん」以来! と小躍りしたのだが、3週目くらいから「シュテファン・キュンク」に変わってしまってなんだか残念。

 アレクシス・ヴュイエルモーズ(Alexis Vuillermoz、AG2R、29歳、フランス)と呼ばれたのは昨年まで、苗字の最後の「z」は発音しないことが認識されて今年は「ヴュイエルモー」に改められた。昨今はこのように、初期段階から母国語発音に合わせる気遣いがなされているので、クルイジガー → クロイツィゲル、クルイシュヴィック → クライスヴァイクのような大幅変更はもうないか。そういえばトマ・ヴォクレールは、初期の頃はトーマス・ベックラーだったもんな。
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ツェッペリン・フォロワー、「Greta Van Fleet」。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 しばらく前にDAVE FROMMが「ネットで見つけた」と言いつつかけたバンド、一聴してわかるツェッペリン・フォロワー。相当にカッコよかったので気になっていたのをこないだの日曜、ジョージとタロヲ不在の「WTF」でマイクが2回もかけたので、どんなやつらなのかとWEBに見にいったらなんと、まだ子供じゃないの!

 この「Greta Van Fleet」、4曲入りのデビューアルバムはAmazonで在庫切れ。ダウンロードはできるんだけど、どうしようかなー。若いバンドを最初から応援するのは気持ちがいいものだが、その後行方不明になることもよくある。「Strypes」はどうしているのか心配していたところ、先日のフジロックに来たらしい。「Vintage Trouble」やAaron Keylockは順調なのだろうか?

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オールマイティーなジャンパー。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 オールマイティーなジャンパーが欲しい。いつも書斎の椅子の背中にかけていて、出かけようってときにはなにしろもうそれでオッケー。下はジーンズでもスラックスでも、白でも黒でもなんでも。中はTシャツでも、シャツでもスエットでもパーカーでもニットでもなんでも。秋から春まで季節を問わず着られて、雨にも風にも強く、ポケットもたくさんついていて、出張や旅行にも…


 答)紺のM-65


 「50代が着るM-65がアスペジやタトラスってわけにはいかないよねぇ」と3番目の弟が言った。まったくその通りであるので、ロロ・ピアーナのアイコンである「トラベラー」がどの程度のレベルなのか銀座に見に行ったら一発でヤラれた! まぁもう今後10年は、これだけ着てりゃいいんじゃないの! それにしても、こんな真夏にジャンパー買うなんて!
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オートレストラン「鉄剣タロー」。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 で、現在再放送中の第2シーズンで訪れていた、行田のオートレストラン「鉄剣タロー」に行ってみることにしたのだが… ヤメときゃよかった!

 懐かしの、とか昭和レトロ、とかディープでカルト、とか自販機の聖地、とか面白がって肯定的にアレしたいんだろうけど、なにしろもう小汚ねぇんじゃぁ〜外も中もアトモスフェアーも! 番組では半分壊れた、というか瀕死の自販機の、天ぷら蕎麦とチーズバーガーとトーストサンドを食べていたけれど、実際に行ってみてよくわかった。こんなところでこんな機械から出てきた得体の知れないものを食べるだなんて、しかもうまそうに… 本当にプロはすごいは!

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オクラホマのコーナー。

 夕べも今朝も頭痛なし。

●いつの間にか福島・函館開催が終わり、新潟・札幌開催が始まっている。いやぁもう、夏競馬になってからぜんぜん投票していない。剥離骨折と報じられた我が家のヘリファルテだが、セントライト記念を目指して稽古を再開したとのこと、ほんと馬のことってわからない。今年の募集は第一希望、スキアの2016(牡・父ディープインパクト)が当選

●こっちでは一年遅れで見ることができる「おにぎりあたためますか」、現在マミ部長が2回目の産休中。かかる状況下、オクラホマの「北海道ご当地キャラばん!」のコーナーがようやく終わった。じつにサムかったこの企画、次の「北海道GPSアートの旅」はどうか

●テレビ埼玉「いろはに千鳥」は第7シーズンまでいきつつ、再放送も始まった。この番組、千鳥の2人がボケて突っ込む、そこへさらに入る番組の突っ込みテロップがじつに面白い。「いろはにカルタ」、シャレで買いたいが送料が… HTBショップがポールタウンやハンズにあるんだから、テレ玉ショップも出してくれないか、丸広とかに

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バルギルの復活。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 世界がワレン・バルギルを認識したのは、弱冠21歳でステージを2つも勝った2013年のブエルタ、クリス・ホーナーが史上最年長(41歳)でグランツール・チャンピオンとなった大会である。まずは第13ステージ、3級→1級とこなして平坦ゴール、これを逃げ切ってステージ優勝。

 第16ステージは1級の山頂ゴール、単独先行のバルギルにウラン(スカイ)が追いついてゴール前。後ろからフザルスキー(ネットアップ)とネルツ(BMC)の2人が迫ってくるのであんまり駆け引きしている場合じゃない、サシの踏み合いをわずかに制してバルギル勝利… なるほどウランとの因縁(?)はこのときからだったか。

 それにしても、以来4年近くも勝ちに見放されていたこの若者が、ツール・ド・フランスでステージ2勝、山岳賞と総合敢闘賞の大活躍… ブリース・フェイユーのような例(注)もある中、じつに素晴らしい!

(注)カルロス・アルベルト・ベタンクールはここ1〜2年が正念場か

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山下達郎「COME ALONG」。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 先日、Amazonから「買いませんか」ときた「COME ALONG 3」。ジャケは鈴木英人、小林克也がDJ、続編か!

 で、これを機会に「1」と「2」がリマスター盤で再発になるという… なんだその、いきなり目の前でタイムカプセルを開けられたようなサプライズ! あまりの感動に、当時の自分にグッと刺さった「COME ALONG 2」をポチッとしてから、どんな雰囲気だったか確かめるべくYouTubeに行ったところ… 楽曲はもちろんどれも素晴らしいのだが、あれほどカッコいいと思っていた小林氏のDJは今聞くと… ま、これは思い出としてしまっておくことにして、注文はキャンセル。「FOR YOU」のLPを久しぶりに引っ張り出して聴いたのでよし。

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「Nintendo Switch」をどうにかしてくれるオジサン。

 夕べも今朝も頭痛なし。

 夏休みの宿題の進み具合によっては買っていい、と小6の長男に言った「Nintendo Switch」、どう〜もよく理解できないのだが、要するに売ってないのだという。

 3月に発売したファーストロットはあっという間に売り切れ、その後散発的にアレしている分もネットでは数分でなくなり。家電量販店で売る分は早朝から並んだり、抽選販売だったりするとのこと… ここが挽回のチャンスだろうに、いったいなにをやってるんだニンテンドー?

 それはともかく、「しかたがないからAmazonとかで、プレミア価格で買ってもいい?」というのを、そういうのが無駄遣いの最たるものだとガッツリ叱りつつ、かかる事態を打開するには札幌のオジサン(=3番目の弟)に頼んでみてはどうかと。なにしろヤツはファミコンの時代からのゲーマーだから、この手の事項の勘所を心得てるのでないかと。パパはちょっとよくわからないニンテンドーのネットショップでの作法とか、街場に住んでいるので必要に応じ量販店にも出向いてくれて、たぶん一週間くらいでどうにか1台アレしてくれるんじゃないか? と言ってみたところ、小6長男さっそく札幌に電話して「オジサンあのね、ボク夏休みの宿題は感想文やポスターはもう終わって、ドリルや漢字もだいぶ進んでるんだけど…」 あ、いや、話はそっからかい!

 電話を切った長男、「やっとこれで残りの宿題に集中できてヨカッター!」

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